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暗闇を光で照らせ! ライトクロス

ライトクロス タイトルロゴ

こんばんは! パズル女子むーてぃです。

今日はライトクロスを紹介します。
マスに照明を置いていき、ステージのすべてのマスを
明かりで照らすパズルゲームです。

パズル好きなら、ニコリの「美術館」といった方が
話がはやいかも。

ライトクロスのルール

照明を置くと、照明の位置から上下左右に光がのびます。
ライトクロス ルール説明1 証明から上下左右に光がのびる
ルールにそって照明を置いておき、
すべてのマスを照らしたらステージクリア。

ルール1:照明の置きかた

照明にほかの照明の光があててはいけません。

ライトクロス ルール説明2 照明にほかの照明の光をあててはいけないNG例

照明の光同士が交差するのはOK。

ライトクロス ルール説明3 光線と光線はクロスしてもOKOK

ルール2:ブロックの数値

ブロックに数字が書かれている場合、そのブロックの
周囲に数字の分だけ照明を置かなくてはいけません。
ライトクロス ルール説明4 ブロックには、数字のぶんだけ照明を隣接して置く

あと少しわかりにくいのですが、ほかの照明の光がきていなかったら、
ブロックがなくても照明を置くことができます。

ブロックの数値は、あくまでも
「ブロック周囲に置かないといけない照明の数」で、
ブロックの隣接マスにしか照明を置けないというわけではありません。

この場合、真ん中にも照明を置くことができます。
ライトクロス ルール説明5 光線があたらなければブロックのないところにも照明を置ける

ライトクロスの操作方法

マスをタップすると照明を置き、
もう1度タップすると照明を取りのぞきます。

マスを長押しすると×マークがつき、
照明を置けないマスをマークすることができます。

ライトクロスのステージ数

難易度ごとに色わけされていて、
Blue Pack→Green Pack→Red Packの順に
難しくなっています。

BlueとGreenはあまり難易度の差は感じませんでした。

無料ではチュートリアルのFirst Stepが20問、
Blue Packが25問、Delivery Packが5問プレイできます。

残りは課金ですが、課金パックの1問目は
お試しで解くことができます。

後半のステージになってくると、より複雑になるぶん、
クリアしたときの明かりが灯された部屋がキレイで
見ごたえがあります。
ライトクロス Blue Pack ステージ21

難易度もやさしめなので、
パズル初心者の人にもオススメです。

パズル情報

商品名 ライトクロス -光と電球のロジックパズル-
 Google Play で手に入れよう

対応機種 iOS,Android
対象年齢 4歳以上
問題数 45問+α

難易度 問題数
First Step
(チュートリアル)
20問
Blue Pack 25問
課金 1パック25〜30問で120円×11種。
ぜんぶ買うと1320円(2018年6月現在)
所要時間 2時間〜
メーカー KEATON.COM
メーカーHP https://keaton.com/

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